K go to NEXT:いばやスタイル実践記

ACIM(奇跡講座・奇跡のコース)学習者による ibaya《いばや》坂爪圭吾さんリスペクトブログです


    場所:菊名 Scramble House Tokyoの2階 (外階段をあがって右側、最初の扉)
    定員:1名(ただし事情がある場合は応相談)
      使いたいかたはKまでご連絡ください
      メインの畳の部屋と、板の間の台所の二部屋です。
      電気、照明あり。水、トイレあり。ガスは当面 使えません。
      シャワーは1階でお願いします。
      ベッドも布団もありません。
      空気で膨らませるソファがありますが、寝るには不適かも。
      (ドライヤーと扇風機を1階から借りてきて設置してください)
      宿泊希望の方は、当分の間、寝袋持参でお願いします。



K's MENU @ ごちゃまぜの家

 

f:id:K-GO-TO:20170714203138j:plain

  クラウドシップ?

 

引き続き「液体+アイスキャンディ+皮下脂肪」で生きながらえているリキッドKです。

先日、固形物を食べていない(もずくスープを除く)とお伝えしたのち、ランチで固形物をいただいたのでリキッド生活は終了かと思いきや、口の中(上あご部分)(たぶん飴玉の舐めすぎにより)傷ついたらしく、固形物全般+流動物の一部 を物理的に受け付けられなくなりました(ポタージュスープ的な食べ物は普段であれば大好きなのですが、あの 小さな粒子 つぶつぶ感がダメなのです、今は)

水がカラダに一番やさしいということを痛感しております(水は滲みません。命の水−−◯カリ◯ウェットも若干ですが滲みます)。

 

 

ここのところ、いろいろと考えることはあるが、すべてが流星の速さで飛び去り、それらに対して「あえて掴むこともないな。本当に必要なことならば 絶好の機会に再び めぐってくるな」などと感じているために、そのまま流している。

 

 

ごちゃまぜの家@菊名で、自分にできることはなんだろうか、と考えた。

そうしたら、これまでに好きで学んできた あれやこれやが浮かんできた。

それらを眺めてみたとき、一つのものを一定のカリキュラムに沿って学んだのではなく、その時その時で興味の湧いたものをつまみ食いしてきた感が否めない。身に着けたこと自体をすっかり忘れてしまっていたスキルもあれば、今も意識せずに日常的に使っているものもある。

 

それらで糊口を凌ごうと目論んだ時期もあったが、自分の中になにか納得できないものがあって、(ごく僅かの例外を除き)なんら有効に使われないまま今に至っていた。

 

これらが もしも、ここに集うひとびとの心を和ませたり、ほっとさせたり、楽しませたりする可能性が少しでもあるのなら、とても嬉しく思う。

なので、自分の提供できることをメニューとしてここに掲げる。気になるものがあれば、ごちゃまぜの家でちょっと試していただければと思う。

 

K’s MENU (ごちゃまぜの家 @ 菊名 

  • お話、聴きます ☆ ライトバーション60分~90分程度)

  • お話、聴きます ☆ サルベージ バージョン120分程度)

  • プチ・カードリーディング(光のタロット『タロー・デ・パリ』使用・15分程度)

 

 当面、この3つで行こうかと。詳細は → coming soon

 

ご希望のかたは K’s Schedule @ 菊名 をご参照のうえ、事前にメッセージFacebookメッセンジャーなど)をいただけると幸いです。なお、菊名で直接お会いできた場合、事前のご連絡がなくても可能な限り対応いたします。

無料です。試した結果、そのようなお気持ちになれば「ごちゃまぜの家のお財布」にいくばくかをダンクしていただけると喜びます。

 

裏メニューも準備中☆

 

f:id:K-GO-TO:20170714203216j:plain